2011.01.20

真のモテキャバ嬢

真のモテ女は女にも支持される。

男にモテる女のイメージって何か女から嫉妬されたり妬まれたりとか嫌われてるイメージがある。

しかし決して夜の世界じゃトップには立てないし潰されてしまう。

人は自分よりも優れてる思うと素直には受け止めれないプライドってものがある。

そして他人の言ってる話、噂話を信じる。だから本物のモテ女は絶対に女の敵は作らないように心がける。

むしろ一人でも多くの女性支持者を作るよう努力してる。自分にしてくれた事に対して心からお礼を言うとか。

真のいい女を目指すのなら絶対に同姓の支持を得なきゃだめだ。回りの女の子を大切にしなきゃだめだ。男以上にね。

過去の実例を挙げると。

他店の女の子に、この店のB子さんは絶対お奨めだから指名したほうがいいよと言うんで来店したと。

その紹介者の女の子が体験入店時にハンカチを忘れて困ってるのをB子さんが笑顔でこのハンカチ使ってってあげたらしい。

その優しさに偉く感動していつも自慢気にお客に話してるのだとか。だからお客さんも一度見てみたいと思って来店したんだって。

まさに損して得するってこの事を言うと思ったよ。

別のキャバ嬢の話。誕生日に150名近いお客さんが来てその日の売上を一人で作った。普通のキャバ嬢だとこの時点で天狗になって終わるんだよね。私のおかげなんだから皆私に気を使えって。

でもそのキャバ嬢は営業終わってから男性スタッフ、そしてその日出勤してた女の子全員に深々とお礼を言いそしてブランド物のハンカチ、男子スタッフにはネクタイを今日のお礼だって全員に渡したんだ。

本当に人間出来てると思った。人気があるキャバ嬢でこの謙虚な姿勢と気遣い、そして回りに気配り出来る態度に。

だから誰一人としてそのキャバ嬢の事を悪く言う人はいなかった。逆にそのキャバ嬢を宣伝した位。本当良い人だって。

この行為が本人の作ってる演出だとしても分かってても出来ない奴よりよっぽど凄い。

自分が辛くてもまず相手に大丈夫?って言える女にならなくちゃ行けない。そして回りには謙虚でなくちゃいけない。

人って逆に親切にされたり優しくされたりするのは大好きなんだ。話を真剣に聞いてもらえたりとかね。

困ってそうな人に声かけて見るとか。それだけで印象は数倍変わる。だからどんどん回りに愛は与えて行くべきだね。

そうすれば勝手に回りが宣伝してくれる。

時には裏切られるかもしれない。でも怨んじゃいけない。可哀想な人だと思って泣いてあげなよ。その人のために。まさに愛。

一人の力では仕事なんて出来ないしモテ女なんてなれないって事をね。

だから回りの女の子には率先して愛を与えよう。必ず自分に恩恵となって帰って来る。

女に支持されてこそ真のモテ女である。そして男はそう言う女を一番支持する。同姓に対しても「真の優しさ」を与えられる女をね。

キャバクラのお給料事情

面接での時給設定
キャバクラほど給料に格差が激しい職種もないだろう。最初の時給設定の判断基準はとにかく容姿です。この店で客を取っていけるかでしか判断しません。

容姿に自信のある方は面接の際に少々ゴネタほうが時給は上がります。しかし容姿がそれなりの場合に限ります。

中には顔見て出直して来いと言いたい方もたくさんいます。その場合、性格的に問題ありと判断され評価を下げます。ブスは人間扱いはされません。面接は常に戦いです。

価値が限りなく高騰する方もいますがまったく安く使われただ利用されこき使われ消えていくキャストも沢山います。

本当に差別という言葉はキャバクラのためにあると感じる今日この頃です。

給料システムは大きく分けて4つに分けられます。

売上制 
売上の40~60%バック。売上が満たない場合は最初に設定された日給は保証。

歩合制
時給+同伴バック、指名バック、場内バック、ドリンクバック等を加算。時給は指名や売上の成績により上下する。

日給+売上バック制
個人の日給にその日の全体売上の10~20%を加算。

ポイント制
本指名、場内、同伴、延長、ドリンク等の成績で時給が上下にスライドする。

面接での時給設定。
Cクラス
4000円~5000円。ルックス的に10人中何人かが納得しない容姿。

Bクラス
5000円~8000円。ルックス的に10人中10人納得する容姿。

Aクラス
8000円~10000円。ルックス的に見て10人中10人は絶賛。しかも即戦力。
即戦力とはお客を現在持っている、持ってなくとも知名度があり即売上に結びつくであろうスペシャルクラス。

特Aクラス
上限なしの最上級クラス。お店に貢献できるほどお客を持っていて在籍して頂くだけでお店のイメージアップするキャスト。

ポイント制は全国的には多くのお店が採用している。お店は売上が上がる程キャストに持って行かれる経費が少ないために利益を確保しやすい。経営的にも利益予測は立てやすいシステムでもある。

売上制は売上を作れば作るほど給料が跳ね上がって行くシステム。指名取ってないキャストとの所得格差もドンドン大きくなる。個人ビジネスに近い。

ポイント制の場合は成績を残せば残すほどお店に持って行かれる金額の割合も大きくなる。指名取ってるキャストと取ってないキャストの格差は余りない。従業員的位置に近い。

指名取ってないキャバ嬢は指名取ってる嬢から食べさせて貰うという感覚に近いシステムである。

ポイント制の場合、キャストの底値は大体、時給2000円である。郊外や地方の店では底値が1500円ってお店もある。

とにかくポイント制のお店の場合、お客がショボかろうが貧乏人だろうが指名1個には変わらない。

延長させる事が重要である給与システムでもある。指名が1本でも3時間いさせれば、指名3本と変わらないポイントとなる。

そしてボトルなんかキープしてもお店が喜ぶだけでキャストには利益にならない。フードも嬢のために頼んでもまったく稼ぎにはならない。サイドオーダーは店の取り分なのである。

売上制の場合、指名取れないキャストはノルマが達成しない限り、どんどん時給が下がり続ける。

また罰金も容赦なく引かれる。とにかく、もらってる嬢ともらってない嬢の格差が激しい。

最終的に利益作れない嬢はクビとなる結末だ。だから入れ替えも超激しい。

売り上制でやってるお店の場合は、高級店がほとんどであり料金も高い。逆にポイント制でやってるお店の場合、大体が比較的料金が安いお店。

郊外や地方のポイント制でのキャバクラの場合、月100万稼げればとてつもなく凄いスーパーキャバ嬢である。

しかし、高級店で売上制の場合は給与100万なんて金額は当たり前。トップクラスだと月400~600万の世界だ。まさに同じキャバ嬢でこの所得格差である。

たとえると、地方の一般キャバ店・・・明朗会計な回転寿司店。都心の高級キャバ店・・・高級すし店。

対外のトップキャバ嬢は売上制のお店に移るパターンが多い。都心に移動する。

どこどこのお店でNO1でしたって高級店にデューダしてくるキャバ嬢は多い。そのお店が稼げないのが一番の理由。

六本木の場合は基本的に歌舞伎町よりも時給相場は低い。3000円~上限8000円位。しかし六本木は歩合の設定が高くお金を落とすお客様が多いため営業力がある方は稼げます。

2011.01.07

BPD・ボーダーライン診断基準

アメリカ精神医学会診断基準DSM-Ⅳ

以下9つのうち5つ以上があれば診断が確定することになります。

○見捨てられることを極端に恐れ、なりふりかまわず、しがみつくような努力をする。

○他人に対する評価が極端に揺れ動く。理想的な人が、あるとき突然、最低の人間として軽蔑することが頻繁にある。

○自分がどういう人間であり、どのように生きていきたいかが定まらない。

○感情がひどく不安定。不安・いらいら・不快感が数時間から3日ほど続く。

○いつも虚しいと感じる。

○些細なことにひどく怒る。自分では抑えられない。

○自殺をほのめかして他人を脅す。自分を傷つける程度のこともある。これを繰り返す。

○衝動的・自己破壊的行為。ドラッグ、無謀な運転、浪費、過食、普通でない性行為など。

○一時的に妄想が出て来たり、解離状態になったりする。

2011.01.04

パフューム ある人殺しの物語

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あらすじ

18世紀パリは悪臭に溢れ良い香りは富の象徴だった。猛烈な悪臭を漂わせる魚市場の片隅で産み落とされたジャン=バティスト・グルヌイユ。

大きな腹を抱えた女が魚のはらわたの上に赤ん坊を産み落とす。女は子捨ての罪で斬首された。

育児所に引き取られたグルヌイユは皮なめし職人に売り払われる。そして青年になったグルヌイユはパリの街中へ行く機会が訪れた。

赤毛の少女から匂い立つ運命の香りとの出会い。その時グルヌイユの心臓が初めて出会った芳しい香りに激しく鼓動する。

彼女の香りに包まれて幸福とは何かを知るグルヌイユ。しかし彼は少女を殺してしまった。消えゆく命と共に香りもかき消えてしまう。

グルヌイユは願った。この少女の香りを放つ香水を創り出したいと。

香りを永遠にとどめておく方法を探るため調合師バルディーニに弟子入りする。鼻の記憶だけでバルディーニが出来なかった香水を作って見せる才能に呆然とする。

バルディーニの店は大繁盛してグルヌイユに香りを捉える蒸留法を教えた。しかし蒸留では生き物の匂いは取り出せないと知ったグルヌイユは究極の香水造りを目指し職人の街グラースへ旅立つ。

山で野宿するグルヌイユは洞窟で自分に体臭がないことに気付く。自分は誰の記憶にも残らない無の存在だと知り嘆き悲しむのだった。

グラースへ辿りつくと再びあの香りに再会した。それは商人の娘ローラだった。

グラースで遂に命あるものの匂いを取り出す技術を身につけたグルヌイユは究極の香水作りに着手する。

その日からグラースの街は恐怖に包まれた。若く美しい娘が次々と殺されたのだ。人を殺害しているという意識なく香りを保存していった。

ついに究極の香水が完成し香水に平伏す人々。香水が染みたハンカチがグルヌイユの手を離れた瞬間、人々の興味はグルヌイユからハンカチへと移る。

グルヌイユは知った。香水が人々を虜にしていたのだ。ローラの父親だけは香水に抗い自分という人間を憎んでくれたと思った。しかし彼もまた香水の魔力に屈する。

グルヌイユは気づく。愛は相手から奪うものではない。押し付けるものでもない。愛し愛される幸せ。彼の香水は相手を自らの欲するままに求めさせてしまう魔力を秘めたもの。

香水の元になった美しい女性たち。時が経ち年を取ればその美しさも失われてゆく。その美しさを永遠に閉じ込めたグルヌイユ。彼女たちの美しさを永遠のものとした香水。

彼が望めば残りの香水で世界を支配することもできた。望むこと全てが思いのまま。

お金や恐怖、死よりも強い力を彼は手にしたのだ。それは愛を生み出す究極の力。

だが一つだけこの香水に出来なかったことがあった。結局、彼を人並みに愛し愛される人間に変えられなかったのだ。

彼は思った。これが現実か。だったら香水にも自分にも価値などないではないかと。

虚しくなったジャンは自分が生まれたパリの魚市場に戻ってくる。そこで香水を頭からかぶった。匂いに狂った乞食に貪り食われジャンも香水もこの世から消えた。

2010.12.31

境界例

境界例の症状は多彩で、何の問題も見えないような人から、アダルト・チルドレンと言われるような症状や、リストカットを繰り返すケース、幻覚や妄想を伴って分裂病かと思われるようなものまであります。心の不安定さや急激に変化しやすい感情などが特徴です。幼いころの母親との関係が原因であると考えられています。

原因は赤ん坊のころに始まります。赤ん坊は成長するにつれてハイハイをしたり、ヨチヨチ歩きでこの世という未知の世界へ探検に出掛けます。その途中で母親の存在を確かめようとして振り返ることがあります。そのとき見た母親の表情から赤ん坊はいろいろなことを学びます。

健全な母親であれば、赤ん坊が独り立ちを素直に喜べますので赤ん坊に対して励ましの笑顔で応えることが出来ます。

母親によっては離れて行くことに対して、自分が置き去りにされたかのような淋しさを感じる人がいます。赤ん坊が自分の力で移動できないときには母親に依存していますので、母親は必要とされる存在であることに歓びを感じます。

しかし赤ん坊が成長するにつれて自分が必要とされなくなっていくことに気付いたとき寂しい気分になる母親がいるのです。

振り向いたらそこに母親の寂しそうで悲しそうな顔が見えたとき、もしかしたら母親から遠ざかることは悪いことなのだろうかと思うようになります。

親を悲しませた自分は、捨てられてしまうかもしれないという不安にとらわれます。そしてこれが繰り返されると親から自立しようとする衝動を抑えるようになります。本来なら母親から分離して一個の独立した個人になろうとするのですがこういった健全な成長をためらうようになります。

こうして母親のいつまでも依存されていたいというメッセージに応えるかのように、赤ん坊は心の成長を自分で押さえ込んだり後戻りさせてしまうのです。

見捨てられる不安に付きまとわれている赤ん坊は不安をかき立てられることによって母親からの精神的な分離独立という大切な作業に失敗してしまうのです。

このような母親は育児を続ける中で子どもを自分に依存させるために「見捨てる」という脅しを効果的に利用するようになります。

この脅しは分離不安を煽ることになりますので親にしがみつくように誘導するにはもってこいの手段となります。子どもは生きることのすべてを親に依存していますので、たとえば「おまえなんかうちの子じゃない」「橋の下に捨ててしまうぞ」というような言い方は効果的です。親に向かって怒りを表現することはさらに見捨てられる事態を招いてしまいますので、憤りの感情は強く押さえ込まれてしまいます。

過剰な心配は、親が望んでいる通りに自発的な行為を失敗させることに成功してしまいます。そして親は子どもの失敗を一緒になって嘆きながら子どもとの甘美な一体感を味わうことに成功するのです。

自立をあきらめた褒美として甘やかしを与えるのです。あるいは自立しようとしている子どもに親に依存することがいかに楽かを見せびらかして子どもの自立を失敗させようとすることもあります。

見捨てるという脅しが与える影響は自分は、親から見捨てられてしまうような、愛される価値のない人間なんだという、間違った考えを形成してしまうことです。そして、親が自分に対して取った態度を子どもは自分自身に対しても取るようになります。つまり、自分で自分を見捨ててしまうのです。

こういったメカニズムによって親からの精神的な分離が恐怖となり、自分が何者なのか分からないような混沌とした自己イメージを作り上げてゆきます。

そしてこのメカニズムが抱えている様々な問題は、子どもが青年期に達したときに一気に表面化します。思春期の性の目覚め。社会人としての生活。恋愛と結婚。あらゆる面で自立しなければならないのですが長年にわたって親から刷り込まれた歪んだメカニズムから抜け出すことができずに苦しむことになります。

こういうメカニズムが発生するのは、母親自身も境界例であることが多く、自分自身の分離不安が赤ん坊に映し出されてしまうのです。そして自分が親からされたような陰険な手口を自分の子どもに対しても使うのです。

かつて被害者だった体験から、不安でオドオドしたときの心理状態は理解していますので「見捨てる」という脅しの使い方は実にツボを得たものとなるのです。このようにして境界例は世代間を伝達されてゆきます。

自暴自棄型
親が自分を必要としないのなら、望み通りに必要とされない人間になってやるという心理です。何も自分で自分を見捨てる必要はないとも思えるのですが未熟な子どもには無理というもの。

自尊心が非常に低く、親の態度をそのまま自分に当てはめ自分で自分を見捨ててしまいます。まるで紙切れのように自分を軽く扱ったり、自分で自分を無視するという間違った行動をとってしまいます。

ときには自分自身を傷つけるような破壊的な行動に出ることもあります。万引きなどの犯罪行為に走ったり命を危険にさらすような暴走行為をしたり自殺未遂を繰り返したりします。

こういう行為の背後には自分を見捨てようとする親への激しい怒りと絶望が潜んでいます。こういう危険な行為を通して自分は世間から、親から、本当に見捨てられているのだろうかと試しているような面があります。

 
依存強化型
いわゆるいい子です。分離不安を回避するために、無差別に相手にしがみついたり、依存したりします。またアダルト・チルドレンの世界で言われている「共依存」というのがこれです。このタイプには他人の言いなりになるお人形タイプと、逆に他人の世話をするという形で他人にしがみついてゆく世話焼き女房タイプの二つがあります。

お人形タイプ
一般にはマザコンと呼ばれています。相手の言いなりになっていれば見捨てられる心配がないのですが、社会に出るとそうはいきません。相手の言うことをそのまま真に受けていると、ひどい目に遭うことがあります。このタイプは自分で自分を見捨てて相手の言いなりになることで見捨てられる不安を回避しようとします。

一見自分の主張を持っているように見える人もいますがそれはすべて他人からの借り物で自分の本当の考えというものを持っていません。

親の人生観や価値観をそのまま受け入れて生きているため社会に出てから妙な息苦しさを覚えたりすることがあります。他人からみればまったく問題がないように見えますが、本人は乳幼児期から刷り込まれ続けてきた問題にやっと気付き始めているのです。

世話焼き女房タイプ
困っている人や弱者をどこからか捜し出してきます。そして彼らの面倒を看たり相談にのることで自分の見捨てられ感を解決しようとします。なぜなら問題を抱えて困っている人は助けてくれそうな人を頼ろうとしますので、見捨てられる心配が無いように見えるからです。

こういう人たちの抱えている問題に非常な関心を持つのですが、自分で自分を捨てているため、自分自身のことには無頓着だったりします。自分の利益になるようなことをするのは罪なことだと考えひたすら他人のために尽くします。

他の人にも同じような行動を求めるため、自分勝手な行動をする人を憎みます。「自分」というものがないために、「自分」を持とうとする他人に対しては「見捨てられる」ような不快感を抱きます。

このような人は、アル中のような問題を抱えた人とペアになることがあります。「私が手を差し伸べてやらなければ、この人はダメになってしまう」という思いから回復の手助けをするのですが、相手が回復してしまえば自分が必要とされなくなるという悩ましい問題にぶつかってしまいます。

そこで、境界例特有の乳幼児期の母子関係が再現されることとなるのです。自分が相手にしがみついていたいので、相手にも自分にしがみつくように無意識的に誘導してしまうのです。自立を助ける振りをしながら、逆に自立が失敗する方向へと誘導するのです。

また、二人の間に第三者が入ってくると、パートナーを横取りされるではないかという疑いから排他的になってしまい、二人だけの閉鎖的な関係に執着することもあります。

攻撃型
自分を見捨てようとする親や、自分の不安感をもてあそぶ親への憤りが、場合によっては見捨てられる恐怖を上回ることがあります。いい子の仮面を剥いで突然暴れ出したりします。

それまで、見捨てられる恐怖感に抑圧されていた分だけ怒りは激しいものとなり、自分でもコントロールができないくらい激烈なものになったりします。

家庭内暴力で、子どもがバットを振り回して親を責めたて親に無限の謝罪を要求したりします。しかし子どは何に対して謝罪を要求しているのか自分では本質を理解していません。こうなると家庭は荒れ果てたものになってしまいます。

これほど激しい怒りではなくても、たとえば社会的な不正や不条理に対する怒りといった形で現れたりもします。境界例の人は他人から見捨てられることを常に警戒していますので、他人の心に潜む欺瞞を見抜くことに優れていたりするのですが攻撃的な面が出てきますと相手に対する配慮がなくズケズケとものを言ったりします。

挑発的であることが多く、実に扱い難いことこの上ないような行動に出ることもあります。ちょっとしたことが見捨てられることに結びついて侮辱されたような感じになり、激しい怒りの感情を呼び覚ますからです。

健全な攻撃性というのは自分の利益を守るためになされるものですが、境界例の人の攻撃は、自分で自分を見捨てているために、自分がどんなに不利になろうとも、そういうことにはまったく無頓着だったりします。

恋愛関係などで、自分を見捨てようとする恋人に怒りをぶつけたりしますとストーカーのようになる場合もあります。見捨てられたくなくてまとわりついてゆく一方で、見捨てようとする人への激しい怒りをあらわにしたりするのは、乳幼児期の母子関係がそのまま投影されているからでしょう。

 
快楽型
見捨てられるときの恐怖感や屈辱感から逃れる、手っ取り早い方法は憂さ晴らしをすることです。酒を飲んだり、オナニーやセックスに耽ったりして気を紛らわせます。見捨てられる感覚をいつも心の底に持っているために、普段からブルーな気分でいることも多く、ささいなことで気が滅入ったり、むしゃくしゃしたりします。しかも、そういう不快感を我慢できません。見捨てられる不安と恐怖が強いために、いつも短絡的に解決を求める傾向があります。

健全な人の快楽と違う点は、自分で自分を見捨てている点です。度を越した飲酒は健康を損ないます。行きずりのセックスを繰り返すと性病の危険が伴います。ギャンブルにのめり込みすぎると財産を失います。

でも、そんな危険性はどうでもいいのです。自分を紙切れのように軽く考えているので、自分の安全を守ったり大切にしたりすることがありません。一見大胆で勇敢な行動のように見えることもありますが、自分に降りかかる危険性が見えていないだけなのです。

そして、彼らは安全圏にいる人たちを馬鹿にします。快楽型の重症な人はやがて身を切るような快楽によってしか、自分の存在が確認できなくなっていきます。孤独のままでいますと、廃人への入り口が扉を開けて待っています。

 
引きこもり型
もし一人きりになったとしたら、もうこれ以上誰からも見捨てられることはありません。人間関係の中にいて見捨てられたり、裏切られたりする苦痛を味わうよりは、いっそのこと孤独でいたほうがいいと考えます。孤独を恐れないので一見自我がしっかりしているように見えることもありますが、実際は見捨てられる不安と恐怖で脆い構造になっています。人間関係のトラブルに巻き込まれると、孤高だった彼らの人間的な未熟さが露呈してしまいます。

閉じこもっていると不便ではありますが、それよりも苦痛から逃れる方を優先してしまうのです。それだけ苦痛が大きいのです。

人間関係の中で、見捨てられたり裏切られたりする場面に直面しそうになると、そうなる前に自ら身を引いてしまうケースがあります。そうすれば相手から見捨てられるという苦痛に直面せずにすみますが、人間関係を次々に失っていったり、転職を繰り返したりといった不利益が発生します。

しかし、そんな不利益よりも、見捨てられるような状況に我慢ができないのです。そして、すべての関係から身を引いて、新しい理想的な関係を求めます。自分にとって都合の悪いことがあると、そのたびに人生のリセットボタンを押すのですが、年齢を重ねるにつれてやり直しのきかないことが多くなってゆきます。

 
自己愛型
見捨てられる惨めさを回避するために、惨めな自分とは反対の自分を空想します。みんなから愛され、みんなの注目を集め、たくさんの人から惜しみない賞賛を浴びるという、そんな白昼夢に耽ることは見捨てられた惨めさを解消してくれるだけではなく、栄光に満ちた輝かしい自分という空想に浸る快感を与えてくれます。しかし、この空想が現実との区別がつかなくなっていったとき、さまざまな問題を引き起こします。

理想化型、分裂型
見捨てられる不安のない世界、甘えることのできる世界、自分のすべてをありのままに受け入れてくれる世界を夢見ています。そんな世界はないのですが、現実を正しく認識できないので、肥大した一体感への夢を追い続けることになります。

だれからも愛される人という架空の人物像に憧れたり、理想的な恋人との巡り合わせを願ったりします。現実をありのままに見ることができないため、たとえばたちの悪いヒモに貢ぐ女のように、相手の男を理想的な男に仕立ててしまいます。周囲の人が「利用されて捨てられるだけだよ」と注意しても耳を貸しません。

理想的な関係を求めても、それがずれたものであれば、非常に不安定で崩れやすいものとなります。たとえば、理想の恋人だったはずの人が、ある日突然大嫌いな人に変わったりします。無限に自分を受け入れてくれる人か、あるいは自分を見捨てようとする邪悪な人かどちらかしかなくなります。中間がありません。

愛し合っていたのに、突然恋人を罵ったり罵倒したりします。急に自分の非を詫びて甘い関係を取り戻そうとしたりします。まるでジェットコースターに乗っているように感情が激しく変動するので、恋人は散々振り回されることになります。

理想と、苦痛に満ちた現実との分離が極端にひどくなりますと一時的に精神が分裂したようになります。堪え難い苦痛に満ちた自分を否定し、これは私ではないと自分自身から切り離してしまうのです。

 
境界例の人は、見捨てられていないのに見捨てられたと感じてしまうことがよくあります。たとえば幸せそうな他人を見たときに、ついつい自分と比較してしまい、自分は不幸な見捨てられた人間なんだと思ってしまいます。ときには羨ましさから、幸せな人の足を引っ張ったりします。

なにかの選考に自分が漏れたような場合にも、まるで自分の存在そのものが見捨てられたように感じることもあります。他にチャンスがある時でも見捨てられたんだという絶望感が支配してしまい、希望を持とうとしなくなってしまいます。

他人からちょっと批判されたりすると、すぐに見捨てられること結びついて絶望したり、あるいは逆に怒り出したり、復讐行動に出たりします。状況を冷静に判断できずに過剰な反応をしてしまいます。

現実への対処能力が低いために失敗をしやすいのですが、その失敗がさらに見捨てられ感を強化します。どうせダメなんだと思い込んで人生のチャンスを自らつぶしてしまいます。

見捨てられる恐怖によって、親からの分離独立が阻害されたままで、自分が何者なのかわかりません。私は誰なのか、どうしてここにいるのかと問い続けますが答えが出ません。

親に見捨てられたからと言っても、自分で自分を見捨てることはないのです。親から言われたからと言って、わざわざ自分の不利になるようなことをする必要はまったくないのです。とは言っても、長年にわたって刷り込まれてきた間違った考え方を修正することは容易ではありません。
精神科医でさえ苦労しているのに、そんなに簡単に解決できるはずがありません。しかし少なくともこのメカニズムを知ることで、人生が良い方向に向かうようになるでしょう。

2010.12.30

トップキャバ嬢の特徴

トップのキャバ嬢は話してるだけで刺激的なものです。お店でも誰もが逆らう事の出来ない存在なのは言うまでもありません。

歌舞伎町のトップキャバ嬢の特徴

○半端なく我が強い。
はっきり言って絶対プライベートでは付き合いたくないって子が大半です。あの接客中のキャラはどこに?って位に男勝りな方ばかりです。正真正銘、事実です。

○とにかくわがままである。
自分を中心に世界が回っているって位に勘違いしている子が多いです。とにかく自分の主張、自分の考えがすべて正しい、そして欲しいものは絶対に手に入れるという執着心も半端ないです。

○負けず嫌いである。
そこらのヤクザ屋さん以上に怖いです。その競争心は一般レベルを超えている場合がほとんどです。勝つためなら、金も時間も捨て去り、まわりを破滅に導かせるほどのパワーを秘めています。怖いはこの子はって思わせる子がほとんどでした。

○面倒見がやけにいい。
軍団を作るのが大好きな種族です。自分の派閥配下の子には全力で面倒見ます。しかし派閥外の子には一切話もしません。自分が認めた仲間には優しく、それ以外は敵として見る所があります。

○傷ついた過去を持っている。
家庭問題、貧乏、男からの仕打ち、裏切り、いじめと様々ですが、重い過去を背負った子が大半でした。とにかく普通で、平凡に暮らして来た子が余りいない。

○マメである。
接客中と寝てる時以外は、電話かメールか顧客ノート付けてないとストレス溜まり、死んじゃうって子がほとんど。本当悪い意味で言うと病気な方ばかりです。

○自分への投資が半端なく凄い。
エステ、プチ整形なんて当たり前。とにかく美容器具など気に入った物は金に射止めなく購入する。

○彼氏はいないか、複数いるか、お客のどれか。

トップとして君臨するトップキャバ嬢達は本当に一般レベルを超越した凄い人ばかりなのです。

抜粋元

http://blog.livedoor.jp/loving3155kkk/archives/51233679.html

キャバクラの偽物

キャバ嬢の写真
100%写真は偽物です。オリジナル写真に加工や修正を加える。肌、顔の整形、髪の色、顔と胴体の合成とか。
キャバクラ雑誌なんてそんなの当たり前の世界です。六本木のガッパは新宿の有名キャバ嬢、御用達の写真スタジオです。修正がうまい。

ボトル関係
高級ボトルの多くは並行物と呼ばれる代理店を通さずに輸入されたもの。正規の物に比べ5割程安い。
ドンペリとかの高級シャンパンになると偽物が出回ってます。特にドンペリのピンクやゴールド。北朝鮮産の中国ルートが最近主流。ほとんど見た目や味はわからない。
常連さんに出されるサービスボトルや特別飲み放題ボトルなんて、100%詰め合わせ物の期限切れの元キープボトルです。

イベントの抽選くじ
当たり券なんて最初から入ってません。最後の最後に見計らって当りくじを入れる。はずれ券は補充しまくる。抽選会系のイベントの場合は早い時間はまず当りは出ない。

ミネラル
水道水です。

サービス料
料金上乗せするための料金名目。これをきっちり説明出来る人は数少ない。団体客、酔っ払いの会計伝票 ドリンクの1つや2つの上乗せなんて当たり前です。

黒服の笑顔
裏ではまったく他の事考えてます。「ありがとうございます」心から本気で言っている黒服やキャバ嬢なんていないのが実情。言葉だけ。

キャバ嬢の接客
キャバ嬢のやらせ演出なんて当たり前の世界である。利益を出すためなら手段を選ばないのがキャバクラの世界である。とにかく嘘と偽り 。
そして虚像をいかにしてお客に信じ込ませ、提供していけるか。悲しい事にそれがキャバクラと言うものである。本物を期待なんかしてはいけない。キャバクラという世界に。すべてが擬似空間。

抜粋元

http://blog.livedoor.jp/loving3155kkk/archives/51465560.html

キャバ嬢の攻撃、指名客編

キャバ嬢から見てお客様は、自分の給料の糧となるお金そのものです。そのため、お金の投資額によって持ち客にランク付けしているのが現状です。

この序列によってテーブルに着いてる時間、営業電話やメールの頻度、時間外サービスでの顧客に対する時間を決定する。

そしてランクが下がれば下がるほど、それは入れ替え要員としてその嬢の顧客リストから消えていくのみである。投資額によって点数が付けられる資本主義な実力社会である。

綺麗事など一切存在しない。金のある内は皆、大事な大事な福沢諭吉様。

擬似だけど何ちゃってな恋人関係なんです。だから貴男に対してのアプローチ攻撃も真剣に頑張ります。でも金の切れ目が縁の切れ目。

お店に来店出来なければ、貴男にはもう用なしです。もし、お気にのキャバ嬢がいて心から信じてるとしたら、試しに言って見るといい。もう貴方を助けるお金がないと。

指名客への攻撃パターン
【父性本能直撃型】 「お願い出来るのは貴方のみです。」を要所要所に入れてくる。

【わがまま押売り型】 「お店に来て。」、「同伴して。」とわがまま直球勝負。

【駄々こね型】 とにかく甘え口調で、「お願いお願い。」と迫りまくる。

【物々交換型】 アフターや付加価値的サービスつけて迫る。

【お色気作戦型】 エロな画像を添付したりして、男の性的心理をあおる。

【逆心理誘導型】 お客の体調不良やお金の持ち合わせがない場合,「またの機会でいいよ、無理しなくても。」と気を遣うように見えて、逆に気を遣わせて来店に導く。

【激情アプローチ型】 ワザと一定期間連絡を取らないで無視したり、ワザと言いがかりを付けて、けんかしたりしながら気に留めさせ、最終的には壷にはめる。

【恋愛商法型】 「私の彼氏なんだから」、「結婚を約束してるんだから」とほざく。

【場外枕型】 肉体を武器にする。

【完全放置プレイ型】 一人で舞い上がってる客やうざ客に。

とにかく嬢にとってお客は金である。

抜粋元

http://blog.livedoor.jp/loving3155kkk/archives/51565215.html

2010.12.28

キャバ嬢攻略への道

世の中にはキャバ嬢攻略マニュアルがたくさん出回っているがどれも一緒。そして何を根拠に言ってるのか分からない。

清潔感のある服装。礼儀正しい。人の話をちゃんと聞く。落ち着きがある。紳士的にふるまう。仕事させない。

いい人になりましょうってそんなんでキャバ嬢を攻略出来る訳ないじゃん。そんなの社会人として当たり前。

いい人ってのはキャバ嬢からすると楽な客って事。最高のカモ客。そりゃテーブルだって休憩所になるわな。

自分だったら即、名刺持って挨拶行くよ。優しいだけのオッサンで終わるだけ。とにかくキャバ嬢は客なんて恋愛対象として見ては来ない。

中には何百分の一の確率でキャバ嬢をゲット出来た男性もいるだろう。運が良かっただけ。タイプが一致しただけ。

攻略とは、一人の男として見てもらうための考え方だ。

マメに通え。ガツガツするな。ケチケチするな。文句言うな。キャバ嬢を見下すな。

金払ってるんだからという態度を見せるな。店が終わってもズルズル店にいるな。

何でも女の子がするのが当然と思うな。とにかく楽しめ。

お前のダメな部分は最初にさらけ出せ。嘘つくな。自分から電話やメールなんてするな。

決して自分からは追うな。店では黙って客に徹しろ。キャバ嬢の協力は惜しみなくしろ。

下心は見せるな。冷たさと潔さを駆使しろ。キャバ嬢はみんな子供だと思え。子供に舐められるな。

敬語使うな。言いたい事ははっきり申せ。下らん説教はするな。引き際をわきまえろ。アキバ系は勘弁してくれ。

ダサい男は見向きもされない。見た目で8割決まる。オヤジ臭プンプンのオッサン達は金積むしか相手にされないって事を理解しろ。

キャバ嬢は人生の負け組オヤジになんて興味はない。貧乏でケチなオヤジ客、もうあきらめろ。攻略もクソもない。ナメられて終わりだ。

キャバではどんな人でももてる。相手にされる。優しくされる。だから多くの痛いバカ男達は、自分の愚かさに気付けないまま日々を過ごす。

キャバ嬢もその愚かさに甘んじて嘘をつき擬似恋愛商法をかける。

とにかくキャバ嬢に嘘をつかれるのは男として人間として魅力がないんだ。だから見向きもされない。嘘で固められた関係なんて、絶対それ以上には発展しない。

とにかくスタッフから見てもこいつアホかって思う奴は多い。そんなだから男として見てもらえない。

キャバ嬢と付き合うにはそれなりの覚悟が必要。金もかかるだろう。男磨きも必要だろう。心に余裕も必要だろう。

だから忠告として言っておきたい。私の言ってる事が理解出来ない奴はキャバクラをただの遊びの場として、割り切ったほうが身のためだ。

理解出来るのなら好きなキャバ嬢が求める、理想の男になりきれば良い。とにかくキャバ嬢に興味を持つのではなく、興味を持たれるような男になれって事だよ。

いい人だけじゃ決してキャバ嬢には見向きもされない。

キャバ嬢の笑顔や優しさはすべて仕事。ですからたくさん稼げるように力するよという態度を見せれば、相手もたくさん連絡してきます、距離は近くなります。

大切なのは「なんていいお客さんなんだろう」と最初に思わせておく事です。相手は仕事です。

何を言っても最初は客としてしか思われないんだからいいお客さんを演じてあげて下さい。

抜粋元

http://blog.livedoor.jp/loving3155kkk/archives/64678081.html

キャバ嬢の性意識、妊娠

最近離婚したキャバ嬢がいる。旦那は元黒服。離婚理由は夫の暴力。そしてギャンブル好きだったため借金も多く生活苦だった。

稼いだ金もすべて旦那のギャンブル資金として使い込まれたらしく生活はバイオレンスな状況だった。

このキャバ嬢には5歳になる男の子供がいて別れたと同時に施設に預けたらしい。

理由に驚かされた。育児が面倒くさいから。子供を見ると旦那を思い出す。まさに唖然である。

結婚してるキャバ嬢って多いが大半は上手くいってないケースがほとんど。理由は育児放棄や家庭に金入れないダメな男が多いから。

旦那もドロップアウトした男が多い。何でキャバ嬢ってこう言う男に惹かれるのだろう?やはり類は類を呼ぶのだろうか?

子供は一番身近な大人である親の背中を見て育ち親の言動から全てを学び同じような言動を取るように成長する。

自分の子供にこう成長して欲しいという思いがあれば、それは自分が実践できるかどうかにかかっている。

しかしもっと胸が痛い事がある。最近子供を簡単に堕ろしたり、生んだと同時に育児放棄に走るキャバ嬢が非常に多い事だ。

女も無責任だが男の方にも問題がある。とにかく日本ではバカ女と低能男のおかげで2秒に1人の割合で赤ちゃんの命が絶たれてるらしい。

過去にも生む生まないで悩んだあげくに5ヶ月目で陣痛促進剤で堕胎したキャバ嬢がいた。

とにかく無責任だ。世の中子供が欲しい人たちなんてゴマンといるのに。

捨てたり堕胎する女ばかりが悪いんじゃない。生がいいと無責任にヤっちまったあげく妊娠がわかったらポイ捨てする。

ゴムつけるの嫌がんのって大概こう言った男。AVの見過ぎで中出しする事しか頭にない。

女は逃げられないんだ。生むにしても堕ろすにしても負担は全部女。

とにかく現在、ダメ男と付き合ってるキャバ嬢にも言いたい。男に服従し過ぎだよ。

ポルノやアダルトなんて男のファンタジー。現実のセックスはあんなもんじゃない。あれは茶番にしかすぎない。

妊娠する可能性のある行為をしているくせに何の責任もとらない男。

自己都合で簡単に堕胎したり育児放棄に走るキャバ嬢達。とにかく命に対する無関心さが怖くてしょうがない。

ダメ男と付き合ってるキャバ嬢の皆さんへ。

性行為、妊娠という事を改めて考え、望まない妊娠、悲しい結末を迎えないような人生を過ごして欲しい。

抜粋元

http://blog.livedoor.jp/loving3155kkk/archives/64694178.html

2010.12.26

恐るべしキャバ嬢のいじめ

キャバクラにもいじめはある。女社会は男社会よりも陰湿で恐怖である。キャバ嬢ともなるとそのパワーは凄まじい。

妬み、嫉妬、女の見栄。女の嫌な部分がこれでもかと渦巻く恐怖の暗黒世界だ。これを仲裁し管理する黒服達の苦労も並大抵ではない。まさに苦労の連続。特に有名店になればなるほど日常茶飯事である。

いじめの対象となりうるキャバ嬢を説明しよう。

○自分から挨拶をしない。
○数字を著しくあげる。
○一緒にテーブル着く際に雑用等の仕事をしない。
○容姿が抜群にいい、とんでもないブス。
○接客と普段の態度がまるっきり違う。

特に生意気で指名の数字を上げていた場合いじめは急加速する。ある事ない事がお店の中を駆け巡る。

そして標的にいじめが開始されると物や服を盗を盗む。表では愛想笑いで心は完全無視。集団化すると仲間外れ。

一緒のテーブルになっても輪に入れてもらえない。店長等にある事ない事告げ口しあんな子、クビにして合戦が始まる。

都心に近づくほど個性が強く他人に興味がなく私さえよければいい、プライドだけが売り物のキャバ嬢が多いためギスギスした関係になりやすく人間関係に歪みが生じやすい。

個々の数字を至上主義とするためどうしても出る杭は徹底的に打たれる。

しかしの新人で数字を上げててもいじめに合わないキャバ嬢も確かにいる。そう言うキャバ嬢は味方が圧倒的に多い。

そんなキャバ嬢に共通して言える事はとにかく回りに対して気遣いや気配りが出来、皆に親切である。

そして挨拶も自分から言える、そしていつも明るい。さらに態度が下手である。こう言うタイプは100%売れる。黒服さえもその嬢のファンになってしまう事もある位。

トップキャバ嬢になるには決して敵を作らず味方のみを作りそして誹謗中傷は完全に笑って無視。味方を作る事が出来なければ潰されていくだけの弱肉強食な世界である。

抜粋元

http://blog.livedoor.jp/loving3155kkk/archives/51477333.html

2010.12.25

キャバクラ従業員の犯罪

キャバクラの従業員なんて裏の顔はとんでもない奴のほうが多い。問題起こしても、絶対に表に出ないようもみ消されて終わる。口説いてくるウザイ従業員なんてまだまだ甘い。

送りドライバーに住所を聞かれても決して本当の住所を教えてはいけない。過去ストーカーと化した送りドライバーや個人情報を転売していた不届き者がいた。

従業員がロッカーのスペアキーを用いて財布等を窃盗。

ミーティングしてる最中、嬢がトイレ行ってる隙にカバンの中の財布から金を抜いてた黒服。

銀行のキャッシュカードをロッカーから拝借し金を引き落として見つかった幹部。暗証番号は生年月日だと危険。

寮の鍵のスペアキーを用いて部屋に潜入し空き巣してた黒服。同じ手口で潜入し隠しカメラと盗聴器付けて捕まった黒服。

更衣室やトイレに隠しカメラを設置してバレた黒服。店ぐるみで行ってる場合のほうが多い。

トイレの汚物入れの中の生理用品を収集してた変態従業員。

キャストのドレスに精液かけてたのが発覚した変態従業員。

飲み放題のウーロン茶を貯蔵しているタンクに小便入れてたの見つかった従業員。

面接を不合格にしあとあとシツコク付き合ってくれと付きまとった店長。

退店希望のキャストに対して店辞めたら親や会社にばらすぞと犯した店長。

外でのアフター中に違法薬物をドリンクに混入しわいせつ行為をした黒服。

スカウトした女の子をホテルで面接すると言って連れて行き犯してた専属のスカウトマン。

黒服と恋仲に発展。同意で撮影した画像をネタにゆすられたキャバ嬢。

黒服との恋愛の末に有り金すべて吸い取られたキャバ嬢。

従業員に薬物中毒にさせられ捕まったキャバ嬢。キャバクラ従業員の薬物依存者は多い。

気にいらないキャストにネットで誹謗中傷書きまくる黒服。個人情報を投稿する奴も。

アフター行ってそのまま客と共謀し客の部屋に連れ込んで犯した黒服。

知り合いの暴力団幹部と共謀し客のクレジットカードをスキミングしてた店長。

借金苦なキャバ嬢を闇金に紹介、紹介料をもらってた黒服。キャバ嬢は首が回らなくなり風俗店に横流。

店の金を持ち逃げ。店の酒類を転売。

とにかく今回紹介した事なんて氷山の一角。客以上にヤバイ従業員は沢山いる。それなりに管理してる店もあるが目が届いてない店のほうが多い。

そもそも従業員なんてどこの馬の骨かも分からない奴がほとんど。あくまで信用するか信用しないか。見た目だけでは判断もつかない。

安易に人を信用してはいけない。特に夜の世界ではね。

不正や犯罪が発覚した従業員に待ってるものは、壮絶なリンチです。夜の世界では極々当たり前であり当然の儀式でもある。まさに見せしめ。表にバレないよう口封じも行う。

最近では六本木チックの集団リンチ事件が有名。専属スカウトマンが店のキャストを他店に売った。

抜粋元

http://blog.livedoor.jp/loving3155kkk/archives/64688943.html

枕をしているキャバクラ嬢

簡単にお客に肉体を許してしまうキャバ嬢の場合、共通した事柄がある。自分に投資しない、だらしない。
枕営業しないキャバ嬢は自分への投資額も半端なく、美の追求にも努力している。教養も身に付けようと努力している。
今回はそんなバーゲンセール系のキャバ嬢達の共通した特色を挙げて見よう。

・ドレスから平気でブラ紐見えてても平気
・毎日同じドレス着てる、店服しか着ない
・化粧が下手、どう見てもデーモン小暮みたい
・パンツの線が透けまくりでも平気
・生活感が滲み出てる幸の薄そうな嬢
・ゴムのギャザー入りドレス着てる
・眉毛細すぎ
・靴がボロくても平気
・アクセサリーがシルバーとかゴツイ
・ドレスがドンキーホーテの安っぽい嬢
・髪を自分で染めてムラになってる
・履物が常に店レンタル
・汚い金髪で面接来る
・なんでもいいからブランドを身につけて統一ない
・頭が油ギトギトしてる
・ハンカチがいつも同じ
・背中にぶつぶつがあっても気にも止めてない
・ヒールのかかとがすり減ってカツカツカンカンうるさい
・ストッキング伝染したやつ履いてる
・ドレスが破けてる
・エクステが痛んで汚い嬢
・お店にジャージやスウェットで出勤して来る
・とりあえずヴィトンもっとけ。服は安物でオッケイって思考の嬢
・サンダルが滅茶苦茶汚い
・髪の毛に艶がなくてボサボサ
・初対面からタメ口
・足毛、脇毛の処理など気を配ってない
・くわえタバコで歩く
・爪が汚い
・ゲラゲラと笑い、大声で喋る
・ギャルメイクの年増
・剥がれマニキュア
・マスカラがダマになってる
・お口が臭い
・ストールに毛玉一杯
・食べ方に品がない

もしキャバクラで、すぐやれるキャバ嬢見つけたいならこの項目に当てはまるキャバ嬢を探す事をお奨めします。
とにかく安っぽいキャバ嬢は基本的に股もゆるいのが相場です。

抜粋元

http://blog.livedoor.jp/loving3155kkk/archives/51705408.html

心と幸福

嫉妬、怒り、欲張り、悪口などが原因となって人間は不幸になっていきます。

お釈迦さまは心が綺麗で光り輝いていると、すべてが輝いてくるとおっしゃるのです。

ある日、ある人がお釈迦さまに聞いたそうです。「この世の生命を支配し、管理しているものはなんですか。」

するとお釈迦さまの答えは一言だったそうです。「心です」

我々は心によって左右され不幸も幸福も導くものは心である、すべての生命が支配されているのは心だとおっしゃったそうです。

 

 

人生のさまざまな悩みや苦しみは自らの心を変えないことにある。人のせい、環境のせいではなく自らの心を変える事が必要なのだ。

この世の中がいかに不幸や苦難に満ちていようともそれを言い訳にしてはならない。

闇に沈もうとしている世の中で人々の心を明るくし幸せにしていくにはどうしたらよいかということを考えなければならない。

人間というものはこの世だけの存在ではないということを。

 

人間の本質は心にある決して肉体にあるのではない。

怒りを抑えて平和に心を求めなさい。心が平和であるという事が幸福であるということなのだ。

あなたがたの多くは今、暗闇の中を生きているであろう。無明の闇、明かりのない世界を手探りで生きているのであろう。

しかしあなたがたは知らなければならない。この世界のほんとうの姿は明るくこの上なく美しく見えるものだという事を。

心を澄まして自らの内を自らの真の姿を観よ。

この世的なる値打ちや価値観に迷ってはならない。

真理の教えをすべての事象の中心に置き判断の基準とせよ。

今こそ真理に気づき、自分を世界を変革するのだ。

 

失敗や挫折や不幸と見えるものは、すべて魂を光らせるためにあるのです。

苦境の中にある時、運命があなたに何を教えようとしているのか知りなさい。

その中にこそ、魂を成長させるものがあるのです。あなたは真に今、魂を鍛えているのです。

『初めに言葉ありき、言葉は神と共にありき、言葉は神であった。』 ヨハネの福音書 第1章1節

言葉には力があります。言葉には魂がこもっています。物事は自分たちが言った通りになっていくのです。

日々肯定的な事を口に出す事が重要になってくるのです。いつも「祝福されている。繁栄している。健康だ。才能がある。創造的だ。賢い。」というべきなのです。

こうする事は、神の御言葉にかなった行動で、よい種をまいている事になるのです。将来こうなりたいと願っているものへの準備をしていることになるのです。

http://www.j-theravada.net/kogi/kogi37.html

http://blogs.yahoo.co.jp/emiko1963f/60473777.html

http://danierunbi.exblog.jp/15158493

http://sthomas.otaden.jp/c4327.html

2010.12.24

色恋営業マニュアル接客

お水の基本はあくまで色恋営業である。それを求めるお客が圧倒的に多い。

客が来店したら小走りで駆け寄りとにかく超嬉しそうな顔をする。「○○さ~ん、会いたかった~」。

指名客とは他の客についている時より接近して座る。わざと店では指名客との差別化を図るためフリー客に着かせる事もあります。

○○さん以外は「嫌な客ばかり」「○○さんと一緒にいると楽しい」と言う事を猛烈アピール。

カモ客として見てないとアピール。私のためにお店に来るの、無理しなくてもいいよ、たまにドリンク代くらいは今日は私が払うって言う。

貴方にだけしか本当の事を話せない、と色々相談を持ちかける。ほぼ作り話で。客の自尊心と優越感をに煽りまくる。信頼してるって事をアピール。その優しさに感動してると演出。

愚痴をこぼして来るお客は最高の客。とにかく共感してあげて自分は貴方の味方だよって事をアピールする。

二人だけの秘密の接点を作る。こんな事を話出来るのは○○さんだけだよってアピール。

貴方だけに見せる素顔。微笑みをアピールする。「○○さんが来ると安心する」「私に取っては○○さんが一番大切な人」「一緒にいて楽しい」

たまに「私の事本当に好き?」って女らしく客に尋ねる。そして「お前の事好きだよ。」って言う客には必ず「私も○○さんの事好きだよ」って超うれしそうに言う。

時に「○○さんが夢に出て来た」「夢の中で彼氏彼女の関係で楽しそうだった」とポジティブな未来像を想像させてあげる。

「キャバ嬢やってると男性との出会いなんて店しかない。」と言う事をアピール。

彼氏はいない。最近別れた。また逆にいる場合、別れたいって言う相談を申し訳なさそうにする。相談出来るのは○○さんだけ、こんな事言えるのは○○さんだけってね。

指名をもらった場合は必ず名前で呼ぶ。分からなければ「お名前なんでしたっけ?」「鈴木だけど」「違う違う下の名前。」「ひろしだけど。」って聞く。

初指名をもらった時にはうれしさを猛烈にアピール。○○さんに出会えた事の喜びを感謝感激で伝えておく事。嘘でも○○さんは店の嬢から人気が高いってお世辞で言う。

鈍感そうな客には「彼女いますか?」「いたらキャバクラなんて来ない」って客は言うから「彼氏になって下さい」と笑顔で告って上げるのも効果的。

「○○さんのことをもっと知りたい」と言いながら客に質問浴びせかけてデータ収集する。そして最後に理想の彼氏像を述べまくって主導権とり転がしやすくする。

理想像に反する事を客がしたら言い訳しやすくなる。しかし彼氏と言っても名ばかりで同伴とお店、たまにアフター位。

たまに怒らせても良い。好意。嫉妬。フォロー。恋愛における3大ルーティング。

同伴等に遅刻したら「○○さんに会うための洋服選びや、化粧に気合入れ過ぎて時間オーバーした。」「だって○○さんは特別な人なんだもん」って事を強調する。

客の誕生日や旅行に行った際はプレゼントを必ず渡す。見返りを求める様な態度は取っては行けない。

客にしてもらいたい事は間接的に会話に中に入れる。「この仕事でトップに立ちたい」「早くお金を貯めて辞めたい」「ああいうアクセサリーを一度でいいから付けて見たい」とかね。

レディーファーストなお客には「こんなお客様は初めてです」って事を猛烈アピールする。ちょっとした気遣い、優しさも必ず上記のようにほめる。

付回しに呼ばれたらすぐ席から抜けて来ない事。重要なお客から抜くときは付回しを最低3回は呼びに来させる。そして呼ばれた事に腹立てる。他のテーブル行くのが辛い悲しいって事を客にアピール。

男の自尊心を煽り褒めて褒めてホメちぎる。特別な人。仕事を忘れさせてくれる人。一緒にいると楽しい。一番頼りになる人。一番信頼出来る人。客として見れない。って事を客には植えつける、言い聞かせる、思わせる。

そして常に感謝してるそぶりを見せて最後に○○さんと出会えた事が「私に取ってどんなに嬉しい事だったか」と思わせる。

客が考えてる以上にキャバ嬢の作戦はさらに上を行く。夜の世界で黒服になった時キャバ嬢って怖いって衝撃を受けたものだ。とにかく「思わせて何ぼ」が色恋営業の本質である。

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http://blog.livedoor.jp/loving3155kkk/archives/54421112.html

2010.12.23

キャバクラ嬢の裏引き行為

お店以外でお客からお金をせしめたり物を買わす行為。お店としては禁止である。

しかし現実問題、裏引きしてるキャバ嬢は多い。

裏引き専門のキャバ嬢だと金になると感じたら外で会って理由をつけてお金を要求したり物をせびるパターンが圧倒的である。

客が肉体関係を希望する場合は援助交際に近い金銭契約になる事が多い。

携帯・家賃・家族ネタで客に相談持ちかけ小銭をせしめる事例もある。

妊娠を餌に慰謝料・口止め料を請求する。肉体を使って裏引きしているキャバ嬢はこの口実を目的に枕する。

彼氏が出てきて金を恐喝する美人局もあった。警察沙汰になり仕組まれていた事がわかったが。

キスすらなしで2年間で一億引っ張った凄腕のキャバ嬢も実在します。

決してやらないSEX約束。SEXを前提として金を請求したり多額な買い物をさせる。ほとんどの場合何もせずにそのまま客からバックレるケースがほとんど。客の泣き寝入りがほとんどである。

多額な金を借りてそのまま客どころか店からもバックレる。最も多い裏引きパターン。キャバ嬢には決してお金を貸したりしてはいけません。

抜粋元

http://blog.livedoor.jp/loving3155kkk/archives/51804809.html

キャバ嬢の防衛策、うまい交わし方

キャストから一番多かった質問。それはお客からの色恋攻撃をどうやってかわすか。

外で会おう。付き合おう。下心剥き出しでアフターへ行こう。

気の弱いキャストは度重なる色恋攻撃に耐えれずバックれてしまうケースもある。特に新人キャストには最大のハードルかもしれない。

上手にかわしながらも次回の来店につなげて行くか?経験あるキャバ嬢は断るのも手慣れたものである。

誘えば笑顔で喜び、明日は早いから、疲れてる予定があると寂しく悲しい表現で軽く断る。(残念そうな言い回しがポイント)

しつこく迫ろうものなら「なぜ分かってくれないの」とばかりに怒りを現わす。

そして後のフォローは決まって昨日は本当にごめんねと謝罪。

最悪追い込まれた場合は友達誘ってアフター行く。お決まりのパターンである。

「好きだ」「愛してる」「付き合ってくれ」なんてのは耳にタコが出来るほど嫌というほどど聞いていて免疫が出来てるためまったく動じないのが実際の所である。

何を言われおうとも「何言ってるの、も~」。「でも~さんは嫌いじゃないから」「でも今は彼氏はいらな~い」「ほしくなったらその時は絶対よろしくネ~」と軽く交わされる。

しつこいようなら「しつこい人は嫌いだよ」「もっと私の事大切にして」 と軽く怒られる。

さらにプロフェッショナルな嬢だとウソ泣きくらいは余裕で決めてくる。

彼女に悪い事言ったかなと思っても嬢は心の中で余裕を浮かべて笑ってるだろう。まさしく女優である。

プロ系の嬢の場合は嘘のセリフを喜怒哀楽つけて表現し付け入るすきがない位に鉄壁な表現で断ってくる。期待を持たせて終わりである。

色恋営業しているとお客も肉体関係を強要して来る場合が多い。そんな場合は当分は純愛だけ、結婚するまでダメだとかと交わされるのが落ちである。

雑誌に掲載されているキャバ嬢はプロフィールで性格を「わがまま」「甘えん坊」。理想のタイプは「やさしい人」「男らしい」「大人な人」とか書いている嬢が多い。

これも考えられた防衛策である。「こんな性格だからしょうがないじゃん」で相手に言い訳を作り都合が悪くなるとお客そのものに理想を求め出す。

とにかくプロ系の嬢には一般的な口説きは一切通用しない。言葉だけでは決して動じない。耳を持たない女優だからである。

抜粋元

http://blog.livedoor.jp/loving3155kkk/archives/51627148.html

カリスマキャバ嬢になる方法

今回はカリスマキャバ嬢になる方法だ。

はっきり言おう。キャバ嬢は9割は顔で決まる。いいに越した事はない。

その分チャンスが増える。高く雇ってもらえる。回りが貴女に合わしてくれる。こんなお得な事はない。

キャバ嬢としてプロポーションは必要不可欠。全身のバランスが良くないとドレスが栄えない。ある程度肉つきも要求される。

どの職業でも必要となるプロとしての自己意識。いかに男性客に席に付いてもらいたいと思わせるかがポイント。

そのためにはいつも男に見られているという事を意識しメイクや普段でも気を使えるよう心掛ける。

一瞬に男も女も虜に出来るほどのオーラがあってこそ真の夜の蝶と言えよう。

メインはあくまでも男性客という意識。タレントとは違い主役はお客であるという事は忘れてはいけない。

お客の前でいかに綺麗に魅力的に見せるかがキャバ嬢としての役割。

またどんなお客の前でもただ笑っているだけではキャバ嬢として失格。お客のシチュエーションに合わせて表情も話し方もコロコロと変える変幻自在な演技力も必要だ。

挨拶が出来ないのはNG。蚊の鳴くような声、妙に慣れ慣れしかったり礼儀知らずだと嫌がられお店からも上客を紹介してもらえない。

お客や回りのスタッフには嘘でもちゃんとした礼儀をわきまえ利用しろ。

キャバ嬢にはその人ならではという個性が必要。貴女でなくても代役がいると店に思わせてはダメ。

他の子ではこのお客はあしらえないと思わせるくらいの個性が必要。

その為にも自分自身でも他のキャバ嬢とはひと味もふた味も違うんだって意気込み。意識が必要だ。コレと思った自分の個性は大切にしろ。

綺麗事では客は取れない。腹黒く生きろ。嘘をつく事に罪悪感を感じてはこの業界では決して成功しない。

運も必要だ。いい女や可愛い女は沢山いる。とにかく人の出会いは大切に。貴女を頂上に導く白馬の王子が明日現れる事だってある。

彼氏は作るなとは言わない。仕事を応援してくれる男と恋愛しろ。それ以外は貴女を破滅へと導く悪と思え。

自分にあったピッタリなお店探しも重要だ。

綺麗事だけじゃ指名数は増えない。男を虜にする悪魔を目指せ。トップキャバ嬢なんて所詮そんなもんだ。

福沢諭吉七つの教え キャバクラヴァージョン
キャバクラで、一番楽しく立派な事は金に貪欲になる事です。
キャバクラで、一番惨めな事は人間としての教養があり過ぎる事です。
キャバクラで、一番惨めな事は金ずるがいない事です。
キャバクラで、一番醜い事は他人の生活をうらやまない事です。
キャバクラで、一番尊い事は人の為ではなく、自分のために奉仕して相手に恩をきせる事です。
キャバクラで、美しい事はお客に愛情を持たない事です。
キャバクラで、一番悲しいことは嘘をつけない事です。

抜粋元

http://blog.livedoor.jp/loving3155kkk/archives/65035960.html

キャバクラ黒服の苦悩

黒服は相当気が長く心が広いかキャストを術中にはめてない限りストレスとの戦いである。

まず最初の戦いは出勤確認だろう。今日の出勤確定と同伴や来店客の確認をする。

今日の出勤は大丈夫ですか?調子悪いから休む。風邪引いた。生理。犬が病気、親が来た等。理由はとにかく色々だ。

営業前からイライラとストレスで一杯になる。

営業入れば当たり前に遅刻して来るキャストも多い。もはやこの時点で一般社会での常識は通用しない。

みんな自分勝手。注意すれば素直に従ってくれるキャストならいいが。ムッとするキャスト。無視するキャスト。逆切れするキャスト。

まじめで店中心に考えてくれるキャストなんて少数と思う。

そして営業終われば愚痴や相談で時間を取らなきゃ行けない。逆にこっちが愚痴を聞いてもらいたい位だ。

そんな感じでどんなかわいいキャストでも時間が立てば悪魔に見えて来るのが不思議である。

本当に精神的に図太くないとやってけません黒服なんて。

さらに酔ったお客の相手も加わりますから尋常ではありません。とにかく日々我慢我慢です。未来に希望を持ちながら。

抜粋元

http://blog.livedoor.jp/loving3155kkk/archives/52821048.html

キャバクラ経営スタイル

キャバクラには2つの経営スタイルしかない。お客様第一とする経営スタイル。経営者の収入を第一とする経営スタイル。

前者はキャストの入店に力を入れ集客のための宣伝も欠かさない。またスタッフの幸せとお客さまに愛されるお店作りがモット。今日よりも明日に目を向けた集客主義の経営。ブランド店と呼ばれる。

後者はキャスト、スタッフはどうでもいい。客に支持されなくてもいい。その日しのぎの利益追求型経営。

.非人道的な店舗運営、純利益率30%以上確保、作為的な店舗閉鎖、集客トレンドは無視。俗にノンブランド店と呼ばれる。

日本におけるキャバクラ経営は後者の店が殆どを占める。

極悪ノンブランド店だと考えられないノルマを設定し多額な罰金を徴収する。泣こうがわめこうが脅して終わりである。

出勤罰金も凄まじく5分の遅刻で時給の半額分も徴収する店だってある。給料が罰金でマイナスの場合は次月繰越しで取り続ける。この時点で殆どのキャストはバックレるが。

また客を集客するための企業努力をする気もない。街頭にキャッチ行かせて客捕まえて来いが関の山。そしてお客からボッタくって終了。

とにかく客からいかにして金を取りいかにしてキャストは稼がせないか。客もスタッフも物同然の見方である。

抜粋元

http://blog.livedoor.jp/loving3155kkk/archives/53894607.html

キャバクラ引退後

エピロード1
女性は借金が有った訳でも、お金に困っていた訳でもありませんでしたが、ある時この世界を覗いてみることにしました。

可愛いく話上手の彼女は簡単に金を手に入れることを覚えたのです。すると彼女の中で居心地の良さが芽生えました。

さらに仕事が増えれば理解してくれる人間、環境が目の前にあるわけでさらに居心地の良さは膨らんできます。

やがて彼女は、私はこの仕事に向いていると思い込むようになります。

彼女も歳をとり若くないという実感が芽生えてくるとき水商売から足を洗うことを決心します。

彼女は結婚して普通に幸せになる夢を描いたのですがうまくいかないという事実にぶちあたるのです。

彼女はお金では獲られない物を沢山失いました。やがて彼女はその全ての核を知ることになるのですが時既に遅し過去へ戻ることは出来ませんでした。

エピロード2
水商売の世界で一生やっていくと心を決めている方がいたら恐れるものはない。しかしそんな嬢はいないだろう。

時に一般の方との交流が不安感となり押し寄せる。

自分は間違ってはいないという心理からいくら一般の常識が正しかろうが率直には受け入れられない。

やがて水商売で得た心理と今まで水商売を通さずに学んできた社会比較との葛藤がはじまる。

その果てに精神的な病となって本人を蝕んでいく。キャバ嬢の多くがメンタル面での病で悩んでいる要因はここにある。

若い頃だけと割り切ってる嬢がいるが永くやるほど着いてこなくていいおまけが着いて来る。

それが後遺症だ。若い頃から安易に稼ぐ事を身につけてしまうと目が覚めて辞めましたで終わる場合がほとんどない。

一種の依存症だ。そして依存症は完治が困難で再発しやすい。若い方は復帰という形で表れる。

さらにこの症状の蓄積に拍車がかかり重度になるという悪循環をおこす。

特にこの世界でいい思いをした女性は、心地良かったという記憶がしっかりと残るため、違う生活環境になった場合にその後遺症が頻繁に現れる場合が多い。

一般世界で人間関係を築けない、買い物依存症、鬱、子供への虐待、薬物、アルコール依存、現実逃避等。

あるキャバ嬢が4年間という年月を夜の世界で過ごし家庭を築いた。しかし4年後精神科での投薬生活の日々が訪れた。

抜粋元

http://blog.livedoor.jp/loving3155kkk/archives/65340963.html

キャバ嬢あれこれ

第一印象はその人のイメージを決定する重要なファクターと言われます。まずキャバ嬢は完璧なヘアメイクやスタイリングでお客さんを魅了します。

外見は良いに越したことはないでしょう。それだけでも相手の態度や接し方が変わったりします。

必ず鏡の前で頭から足の先までチェックしてみましょう。ストッキング、持ち物チェックも。アイロンがかかってるハンカチには女性の細やかさが現れます。

エチケット用品もキャバ嬢には必須です。個性的過ぎるもの、流行モノは程ほどにして誰に対しても好感度の高そうな清潔感を大切にしましょう。

そして忘れてはいけないのが微笑み。表情豊かな女性は見てる方も癒されます。自分を前に出し過ぎないこと。

会話は聞き上手を心がけて8割くらい聞き役でいるのがポイントです。うまくこなせば好印象は間違いナシです。

慣れてくれば場の空気が読んでお客さんが求める接客ができるようになります。「場の空気を読む」=「相手や状況をよく見て把握すること」が上手にできるでしょうか。

会話の内容や声のトーンそれと表情。これだけでもかなりの情報が手に入ります。汗してたらオシボリを渡してあげるとか、お客さんの身になって相手の気持ちを察していくことが重要なのです。

場の空気を読んだ上で、女らしい心遣い、気配りができたらキャバ嬢として一人前です。お客さんや状況をよく見て把握すること。相手の身になって気持ちを察していく。

悲しいかなホストに本気でハマってしまった嬢たくさんいます。キャバ嬢は気を遣ったりストレスやプレッシャーの掛かる仕事。

だから逆にホストに接客してもらうととっても嬉しい。同業だから分かり合える部分も多い。

売上げ的に困ったことを言って同情を引く。情に厚い子が多いのかものすごい額を使ってしまう。

ホストでの遊び方。基本的に男にお金はつかわず今日はいくらまでとか言っちゃう。

無理にお金を使わせようとするホストはたいしたヤツじゃない。ホストじゃなくても優しくてかっこいい男子はたくさんいるんだよ。

キャバ嬢のビジュアル

ヘアメイクひとつで見栄えが全然違います。せっかくのメイクやドレスなのにヘアだけカジュアルだとちぐはぐになってしまいます。他をどれだけ凝っても髪型ひとつで台無しになってしまいます。

盛りヘアもキャバ嬢だからこそのもの。ヘアが決まってる日は気合いの入り方が違うとよく言います。いわばキャバ嬢が働くモードになるスイッチとも言えるのです。

魅力的な笑顔。接客業でこれに勝るものナシ。

キレイで可愛いにこしたことはない。キャバ嬢としての強い魅力の1つでしょう。視覚的に楽しんでもらうと言うこと。メイクしかりヘアしかり。

しかし相手を楽しませるためのパフォーマンスができないとあとに続きません。いかにお客さんを巻き込むか。つまりお客さんと一緒になって楽しむためにどんなことをするか。お客さんを飽きさせない。

お水な男の生きる道

男のスタッフは何が楽しくてこの仕事をみんなしているのか?
○人脈を作れる事
○頑張ればまとまったお金が入る事
○キャストを育成する楽しみ
と様々だが実力社会うえ現実問題は99%は苦しさでしかないのが現実である。

やりがいを失ってしまった時点で即アウト。人が好き、仕事そのものが好きではないと続けられないのが現実である。

とにかく夜の世界で成功するには数字に繋がる一般人、同業者、キャバ嬢と幅広い人脈を確立しない限りは厳しいだろう。

出来る限り敵も作っては行けない。自分の支援者を多く作らない限り簡単に潰されてしまう。

いずれスポンサーを見つけて起業するか独立して店を作るか今の会社で役員になるのが勝ち組パターンだろう。

しかし現実はそんなに甘くない一握りだ。そのほとんどの負け組は、アングラな業界に落ちて行く傾向が強い。

さらに最悪なのは同じ店のキャストの所に転がりヒモ生活に突入する不届き者もいる。店の金持ってトンズラする奴も多いし借金重ねていなくなる奴も日常茶飯事だ。

抜粋元

http://blog.livedoor.jp/loving3155kkk/archives/52930423.html

キャバ嬢の品格

お水の店には格がある。地域的な格もある。料金にも表れて例えば新宿を3としたら銀座は5、六本木は4、池袋は2って感じだ。

銀座には銀座の新宿には新宿のサービスがある。その街で体得したスキルはその場所でしか通用しない。

錦糸町のキャバクラでトップだったとしても都心のキャバクラでは通用しない。

お水の王道を歩きたいのであれば最初からそれなりの店に挑むべき。

都心で働く多くのキャバ嬢は年をとると銀座のクラブへ衣替えする。しかし9割以上は失敗しキャバクラに戻ってくる。

優雅な立ち振る舞いと受け答え品格についていけず馴染めない。長年染み付いた価値観や振る舞いは簡単には拭えない。

お客の会話の内容も世間話と変わらなくなりキャバクラに通う男性もホステスと話しているという感覚など無い。合コンを楽しむ感覚に近い。

60分飲み放題で5000円の店。それなりに遊んで3万円の店。座るだけで10万円の店。

ホステスの差は、品格と知性と接客スキルのレベル差でしかない。その地域とそこに集う人々に見合った料金とサービスがあるようにお水の女にも格がある。

http://blog.livedoor.jp/loving3155kkk/archives/65030440.html

キャバ嬢のキャラいろいろ

キャバクラは男達にロマンを売る舞台である。その舞台でキャストは女優を演じお金を対価にサービスを提供している。

しかし、その女優に本気で恋してしまうお客も沢山いる。信じて止まないお客も沢山いる。

とにかくキャバ嬢は「男性を自分に惚れさせる事が出来る」言わばプロである。

だからお客のタイプに合わせてキャラクタを使い分ける。とにかく様々だ。

しかしキャバ嬢は口が達者で頭がよくなければこの仕事は厳しいと言えるぐらいに切り替えしも超上手です。

今回はお客を自分のペースにはめるための演出策略を紹介しよう。

色恋キャラ。
相手に合わせて好きだの愛してるだの何でも言える。それでお金に繋がるのだからキャバ嬢はなんとも思わない。

友達キャラ。
恋愛の対象としては見てませんよと言うオープンスタイルな営業スタイルである。まさにフレンドリーな関係。しかし困った時には友達でしょがお決まり文句である。

お母さんキャラ。
母さんのように心配してあげたりして男心をくすぐるような態度、行動を取る。年配者が最もハマるスタイル。

妹キャラ。娘キャラ。
事あるごとに相談を持ちかけてく来る。信頼されてる感じでお互い良い関係に感じるが、口説きに掛かれば近親相姦呼ばわりされて終了である。

おらおらキャラ。
とにかく自己中心的わがままな営業スタイル。NOと言おうものならご機嫌斜めに感情を表わにする。お客は完全なM客であり圧倒的信者が多い。

お姫キャラ。
ワザと世間知らずな振りして甘えるだけが取り柄のカマトトスタイル。とにかく可愛い嬢系のみが許される特権的スタイル。

枕キャラ。
言い方変えれば援助交際。あくまで仕事としての援助が目的なのでそこに愛だの心はない。

本彼キャラ。
まさしく正真正銘の彼氏彼女の関係。形だけの仲と言う場合もある。友達営業から昇進する場合はあるがその数は希少である。しかし自称彼氏と言うだけで何股もかけてるキャバ嬢もいる。

とにかく愛そのものがビジネスなのである。とにかく心底、命がけでキャバ嬢にハマってはいけない。

しかし運命的、奇跡的な出会いもないとは言えない。だから今日も奇跡を信じて、キャバクラにくり出す。

抜粋元

http://blog.livedoor.jp/loving3155kkk/archives/53968595.html

キャバ嬢のフリー客への必殺攻撃

キャバクラの世界では基本中の基本技。しかしキャスト指導が行き届かない場合もありすべての事を実践されていないキャバ嬢もいるとは思います。

最高の笑顔で挑め。とにかく最初の第一印象が勝負の鍵。キャバ嬢は笑顔の練習に余念がない。

お客の目を見つめて近距離からセクシービームを浴びせかけろ。

手はお客のひざの上にのせて親近感を倍増アップ。

話の聞き手に回った場合は常にリアクションは大きく取って「話しのほう楽しく聞いてますよ」 をアピール。

誘導接客を心がける。連絡先ゲットと今後に本指名にさせる。二人だけの共通点を会話から見出して必ず今度とつける。今度ご一緒に。今度教えて。お客に対して「私はあなたに気がある」「あなたに興味がある」という事を思わせる。

とにかく相手のお客には「あなたに気がありますよ」 って事を全開アピール。豚もおだてりゃ木に登る。

グラスやテーブルを拭く際は店のおしぼりは使わず自分のハンカチを使用。あなたのテーブルは特別よというサイン。

連絡先をお客に教える際には特別に、を付ける。

付回しに呼ばれた際には「このテーブルにもっといたい」って雰囲気を甘えた表情で全開アピール。

脈ありと判断した場合は「場内して~。」 とおねだりする。

http://blog.livedoor.jp/loving3155kkk/archives/51510523.html

キャバクラ嬢に向かない女

キャバクラには見た目は綺麗でも可愛くとも支持されないキャバ嬢もいる。

まじめに頑張っても客の感触が悪い。また客が出来ても長続きしない。すぐに食べられて終了とか。

その嬢の性格と価値観に問題がある場合がほとんど。以下の項目に5割以上、当てはまるとしたらキャバ嬢には向いてないと断言出来ます。

5割以上に当てはまる女性は間違いなくキャバで働いたら重度の精神疾患となるでしょう。

辛い日々を過ごす事となるでしょう。貴女自身のためでもあります。絶対に健康のためにもお店のためにも夜の世界はさよならした方が無難です。

○男性と話すのは当然として、親しくない女性と話すのも緊張する。

○毎日2ch、ホスラブをやっている。ネットにアクセスできないと禁断症状に陥る。

○人の顔を覚えない。すぐ忘れる。そもそも人の顔を見ない。そもそも人が嫌いである。

○独り言が多い。

○マイナーな分野にばかり興味がいくメジャーな分野に抵抗感や反感を抱く。

○場の空気を読めない。

○ファッションに無頓着。流行に無関心。

○悪い意味で純粋、無邪気。

○何をするにも引け目を感じる。

○生真面目で融通が利かない。根は真面目と言われる。

○感情が表情に出やすい。

○交渉や駆け引きが苦手。

○キャバに来る男を軽蔑する。

○そもそもキャバクラ嬢が嫌い。

○すぐにパニック状態に陥る。

○トレンドな場所に行くと挙動不審に陥り心が猛烈に不安になる。

○自分が笑われてるんではないかといつも思う。

○先輩後輩の縦社会的な上下関係が苦手。

○友達同士で遊びや買い物、旅行に行った経験がない。

○明るくて賑やかな店が苦手。

○テーマパークが苦手。

○今すぐ田舎で暮らしたい。生活出来る位のお金があればいい。

○バラエティ番組は見ない。

○負のプライドは高い。

○気の利いた一言が言えない。

○笑うのが苦手。無愛想。

○他人の話を聞かない。聞けない。

○耳を貸せない。興味を持てない。

○褒められたことがほとんどない。

○お世辞で褒められると調子に乗って暴走する。肯定的な事を言われると調子に乗って暴走する。

○少し親しくなると調子に乗って暴走し嫌われる。

○挨拶の声が小さい、自分からはしない。

○内向的。無口。

○自己否定的な考えをする。

○悲観的な見方する。

○自尊心が低く自分よりも相手を中心に考えるタイプ。

○他人の評価に対して過敏に反応する。

○自己主張が苦手。

○周りに溶け込めない。

○空気読めない。

○結果を考えて行動できない。衝動的。短気。

○心が不安定。

○下を向いて歩く顔をあげて歩くのは恥ずかしい。

○下ネタが嫌い。

○相手の表情や口調から感情を読むことができない。

○他人を喜ばせたり笑わせるのは苦手だが、怒らせたり不愉快にさせるのは得意。

○機嫌が悪いと無口になる。

○人付き合いは絶望的に苦手。

○テンションが低い。

○生きてる事自体が辛い。

○自殺願望がある。

○冗談を言えない。冗談やジョークを理解できない。

○恋愛や結婚は自分には生涯無縁と思っている。

○キャッチセールスの勧誘員によく声をかけられる。

○青春や恋愛をテーマにした作品が嫌い。家族や人の絆をテーマにした作品が嫌い。

○他者に共感する能力が欠けている。

http://blog.livedoor.jp/loving3155kkk/archives/54024617.html

キャバクラ悪徳オーナー、スタッフ。キャバ嬢を借金地獄に落とす

キャバクラってまともなオーナーや店長ばかりではない。世の中には悪徳オーナーや鬼畜店長ってのが沢山いる。

キャバクラを利用して裏で姑息な手段を用い小金を稼いでいるオーナーは実在する。

店がAV製作会社と人脈があったり店そのものが系列会社である場合は己の店をも商売の餌食とする。

多くはスタッフの個人的な趣味、小銭稼ぎで盗撮をしている。

私的流用で盗撮している、キャバクラ嬢のトイレ盗撮。キャバクラ嬢の更衣室盗撮。ほとんどスタッフの盗撮。

店の至る所に小型カメラがしかけられている。特にトイレ。更衣室は注意。

関係者がお客に扮して超小型カメラをバッグに忍ばせパンチラを盗撮。

スタッフとの性交渉盗撮。最近この手の物が多く出回っている。大体は店のスタッフ個人の盗撮及び流出。

店のスタッフと付き合っても店ではHするな。盗撮は貴女の意思に関係なく半永久的にこの世を回ります。

また風俗店とかの求人窓口を広くするためにキャバクラやってるチェーン店もあります。系列会社とタッグを組んでキャバ嬢を地獄に落とす。

最初はタダ同然でチェーン店のホストクラブへ来店させ徐々にホストの恋じかけで暴利な料金をむしり取る。

売掛けを払えなくなれば同じ組織である闇金融屋を紹介し底なしの借金地獄にさせる。もはや脱出不可能な負のスパイラルと化す。

風俗に落としたりAVに出演させたりとやりたい放題。カリスマキャバ嬢でAV出すケースはこのパターンだ。

ノルマや無断欠勤等の罰金額が多く給料がマイナスになった場合は借用書を書かせ期日まで払えない場合は闇金を紹介し借金地獄に落とす。

まさに永遠に店の奴隷となりはてる。働けど働けど給料が出ない。

キャバクラは数あれどまともなスタッフが揃ってるキャバクラなんてわずかなもんです。

夜の世界はまだまだアングラな世界。貴女の知らない危険な闇が確実に存在する。

抜粋元

http://blog.livedoor.jp/loving3155kkk/archives/64971096.html

ヒプノセラピー・催眠療法

過去のトラウマが原因で現在の神経症、うつ状態になっていることがあります。

人間関係がうまくいかない、仕事でも勉強でも何をやってもうまくいかないという事も過去のトラウマに起因していることが多いものです。

特に子供時代に強烈なトラウマを受けるとその後の人生に暗い影となって影響を及ぼし続けることになります。

自分に対して否定的な信念を抱いている人は、自信が持てず現実の生活の中で仕事や人間関係などがうまくいかないことがあります。

能力があっても発揮できなかったり仕事に就いても長続きしなかったりします。また対人恐怖に陥ったり友達や恋人ができてもすぐに関係が壊れてしまったりすることがあります。

人には心理的に嫌なことや苦痛を忘れてしまうメカニズムがあり本当に耐えられないことは忘れ去ってしまいその抑圧した経験が心の病となって出てくるのです。

個人の精神生活に衝撃を与えるような出来事がありそれがあまりに強烈であるため適切な対応が出来ず無意識下に抑圧されて長期にわたる障害をもたらすことがあります。

「自分はずっと結婚できないのではないかと悩んでいた。でもヒプノセラピーを受けたら結婚できた。」

こんな内容の記事が雑誌に掲載されました。えっ、ヒプノセラピーを受けると結婚できるのと反応をする方がいます。

しかし自分の本質、間違った思い込みに気づいて改善、努力した結果出会えたのです。

ヒプノセラピーを受けたから安心という思い込みは捨ててほしいと思います。

お付き合いが長続きしないのは相手の責任ですか?自分には非はなかったのですか?相手の言動の要因はあなたの中にもあると思いませんか?

相手は自分の鏡です。お互いの想いや思考が反映されます。相手に心を開いて本音で話していますか?

相手が心を開いてくれた分だけ自分も開く。やさしくしてくれた分だけやさしくする。それは愛情ではありません。

桁外れの理想を相手に対して抱いていませんか?相手も生身の人間です。あなたを幻滅させる時もあるでしょう。

あなたこそ、誰もが理想とする完璧な人間と言いきれますか?

出会いがないのは仕事が忙しいせいですか?それを理由にダラダラ過ごしていませんか?せっかくのお誘いを面倒くさいと言って断っていませんか?

白馬の王子様は待ち続けていれば現れるという幻想は捨ててください。シンデレラだって舞踏会に行きたいと思って行動したからチャンスを掴んだんです。

まずは行動、外で多くの人と出会ってください。話はそれからです。

退行催眠は年齢をさかのぼる事により忘れてしまっている記憶を思い出すという手法です。退行催眠はトラウマを解消しそれによって深刻な問題や悩みの解決を図ります。

そしてトラウマとなった出来事を再体験することで抑圧されていたネガティブな感情を解放していきます。

悲しみや寂しさ恐怖感や怒りなどの感情を発散させてあげるのです。この感情を発散をすることで問題や症状そのものも解消されるのです。

それによって自我を強化し新たに自信や勇気を持てるようにしていくのです。

催眠状態に入るとリラックスし心も体もとてものびのびとした状態になります。ふだん気持ちが暗くなりがちな人でもポジティブな暗示やプラス・イメージを受け入れやすくなります。

信念が変われば感情が変わり人生に対する態度も変わります。そして本当の能力が出てくるのです。

催眠というのは誰にでも起きる現象だということです。日常生活の中でも人は催眠状態に入っています。

電車の揺れや車輪の音を聞いているうちにウトウトしてくるということはないですか?

本を読んでいたり音楽を聴いていたりしている時に気付いたら長い時間が経っていたことはないですか?

それらも実は催眠状態なのです。催眠はリズム・音の繰り返しによって意図的にトランス状態に入っていく方法です。

ヒプノセラピーでは催眠状態に誘導する事によって顕在意識を休ませ潜在意識に直接問いかける事が可能になります。

催眠に入ることによって表に出て働いている顕在意識を休ませインナーチャイルド等の通常の状態ではアクセスできない潜在意識へ直接アクセスすることが出来るのです。

現在抱えている様々な問題や悩みの解決への糸口となったり願望達成につながります。